今年に入ってから読んだ7冊の本(1月1日〜2月4日)

2014年に入ってからの本を記しておきます!

本当は週ごとで管理したいから(というか今考えたから笑)

今後は週時で書いていきます。

 

まずは!

ゼロ なにもない自分に小さなイチを足していく。

著者:堀江貴文

ホリエモンの半生が語られていて、今までとは違った角度で堀江さんのことを見ることができました。

堀江さんはメディアでの強烈な発言から、往々にして誤解されがちだけど、本当はピュアな人なんだと思いました。

既に2回読み返してます!笑

人とお金

著者:齋藤一人

言わずとしれた納税NO.1の齋藤一人さんの本。いつも読む度に心が洗われる感覚がします。

受けつけない方もいるかもしれませんが、僕は大好きです。

9割がバイトでも最高のスタッフに育つディズニーの教え方

著者:福島文二郎

なんとなく年齢を重ねただけで管理職についている人たちに読んでほしい1冊。

ディズニーだけじゃなくて、若い人をマネジメントするエッセンスが書いてありました。

 

不器用を武器にする41の方法

著者:加藤嘉一

貧乏な生まれにも関わらず、18歳の時に無一文で単身北京へ留学。。。

壮絶な半生が描かれた自叙伝のような本。刺激になりました。

決断力
著者:羽生善治
第5章「才能とは、継続できる情熱である」が一番おもしろい章でしたね。
才能=継続できる力。よく言う「99%の努力と1%のひらめき」ということです。継続して努力を積み重ねた結果わずか1%のひらめきが生まれる。

 

この世でいちばん大事な「カネ」の話
著者:西原理恵子
いい意味で裏切られた1冊でした。「カネ」って汚いように思われがちだけど、生きていく上では切っても切れない話。
深かったです。

感動をつくれますか?
著者:久石譲
THE プロフェッショナル!ってな感じでした。音楽が好きな方だけじゃなくてクリエイティブな仕事をされている方は一度、読んでみてはいかがでしょうか。

以上!
たしか他にも2、3冊読んだ気がするけど思い出せないので今日はこの辺で!
今年はめっちゃ本読みます!!

この記事を書いた人
佐久間亮介(さくぽん)1990年3月生まれ。 好きなことを仕事にしようとして会社員を1年10ヶ月で飛び出した旅人。月間最高80万PVのキャンプブログ【https://camp-in-japan.com/】を共同運営。 フリーランス4年目。好きなことが仕事になりました。
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